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担当編集のテマエミソ新刊案内

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霊能動物館

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『霊能動物館』著者:加門七海

定価:1,400円(本体)+税 11月5日発売

あなたが見た動物は――妖怪? それとも精霊?

神社に狛犬がいるのはなぜ?四国は狸王国?猫はみんな化けるって本当?古くから人々は動物たちと共生し、また崇めてきた。なぜ人は動物に神を見るのか?加門氏の今までの霊能体験、知識の集大成を存分に発揮し、日本に古くから存在する動物たちの起源に霊能的観点から迫る力作。

(目次)
■エントランス
■狼の部屋
■狐の部屋
■竜蛇の部屋
■狸の部屋
■鳥達の部屋
■馬の部屋
■憑きものの部屋
■猫の部屋
■人魚の部屋
■出口ではなく、屋上へ


(担当編集者より)
加門七海さんの新作は、「霊能動物」についてまとめた一冊です。
狼、狐、竜蛇、狸、鳥、馬、憑きもの、猫、人魚。「彼らと人間との関係は一筋縄ではいかない」と断言する加門さんが、日本に存在する「霊能動物」の起源を、わかりやすく丁寧に、自身のエピソードを交えながら紐解きます。怖さあり、笑いあり。オカルト好きの方はもちろん、動物好きな方にとっても目から鱗の280ページとなっております。是非ご一読ください!


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