『伊勢神宮フィールドワーク』/植島啓司

 

『伊勢神宮フィールドワーク』/植島啓司

  •  第1回 伊勢神宮とは何か(前編)
  •  第2回 伊勢神宮とは何か(後編)
  •  第3回 遷宮という仕組み
  •  第4回 祭りの場としての伊勢神宮
  •  第5回 水の神
  •  第6回 サルタヒコとは何か
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プロフィール

植島啓司
1947年東京生まれ。宗教人類学者。東京大学卒業。
東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了後、シカゴ大学大学院に留学、ミルチャ・エリアーデらのもとで研究する。関西大学教授、NYのニュースクール・フォー・ソーシャルリサーチ客員教授などを歴任。70年代から国内外で宗教人類学調査を続けている。
『聖地の想像力』『世界遺産 神々の眠る「熊野」を歩く』『日本の聖地ベスト100』『偶然のチカラ』『生きるチカラ』『「頭がよい」って何だろう』他、著書多数。

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